デミックってどんな会社?

Interview

気になるそこんとこズバリ!先輩に聞いてみました!

Interview Stuff

楢原裕喜

地域福祉を実感できる、人が魅力の職場 ケアセンターは2006年にスタートした事業で、牛乳宅配業で築いた地域密着のネットワークを活かし、地域の高齢者の方々を包括的に支援していく社会貢献事業でありたいとの想いで展開しています。居宅介護支援、訪問介護、福祉用具貸与・販売と在宅介護支援全般を取り扱っているため、所長、ケアマネージャー、サービス提供責任者、福祉用具専門相談員がそれぞれの役割で情報を共有し、介護保険利用者の方に何か困ったことがあればすぐに相談し合える環境です。
人の魅力と信頼関係を中心に置いた、やっぱりデミックならでは、デミックの理念が根付いたケアセンターだと感じます。

新しいことに挑戦し、成長していく これまで乳製品宅配事業に携わり、営業、店舗運営を経験し、仕事の進め方から始まり、人材育成のおもしろさと奥深さを学んできました。そして10年目の今年、ケアセンターへと配属になり新たな仕事を覚えているところです。今までとは全く違う仕事、環境でまるで転職したような新鮮な気持ちです。新しいことに躊躇せず、チャンスと捉えて挑戦していくこと。今の環境を楽しみ、そこで最大限の成果を上げ続けること。それが私の成長につながっています。

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小巻遼

お客様から学ぶ。そんな仕事 乳製品の営業は、各家庭を回り試供品を配布し、後日空瓶を回収しながら契約を獲得するという「飛び込み営業」。
明治のブランド力と単価の安い商品であるため、新人でも契約を獲得しやすく、契約獲得という達成感を日々感じながらできる営業です。部下の育成に携わることも多いですが、コミュニケーション力を重視して指導します。お客様は中高年層が中心で、経験豊富な人生の先輩ばかり。月に何百人ものお客様と接するこの営業は、お客様が一番の先生。毎年、学生気分の抜けない新入社員が、半年間の営業研修を終える頃にはすっかり精悍な社会人の顔になっているんですよ。営業を通して成長していく姿を間近で見守ること。それが人材育成の醍醐味です。

目指すはトップ。それにつなぐ毎日。 今後は店舗運営にも挑戦してみたいと考えています。同期の中では誰よりも早くマネージャーになりたい。先輩や同期の中には独立を準備している人、他業種の営業手法の確立を目指している人もいます。まだ手段は決まっていませんが、必ずトップを取りたい。そのために、仲間やお客様から、吸収できるものをすべて学び、成長する毎日です。

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梶谷正樹

自身で考え、実行していく責任と覚悟。 店舗マネージャーの業務は、アルバイトスタッフの募集、面接、雇用から育成を行います。自らも配達や営業をすることもありますが、基本的にはアルバイトスタッフと一緒に動いていくことが多いです。個人プレーよりチームプレイが必要な仕事です。
店舗を運営していくためには、1人で頑張っても無理。スタッフが一丸となって動いていかないと良い店舗にはなりません。私は、自分の為に行動することより、相手の為に、相手が喜んだり、楽しいと思ってくれたりする為に行動することにやりがいを感じます。お客様が喜んでくれる為にはどのように行動すれば良いか、またスタッフが楽しく、高い意識を持って働いてくれる為にはどう行動すれば良いかを、自身で考え、実行していくことができるので、責任と覚悟が必要ですが、自らが決めて行動していくことに、大きなやりがいを感じることができます。

全てを吸収し、デミックのall-rounderに 目標は、自分の店舗をどこのどんな店舗にも負けない店舗にすること。自分の店舗が、スタッフが、一番といえるような店舗運営を目指しています。そして、他店舗の運営、エリアマネージャーなど、私自身が目指していることもたくさんあります。
さまざまな経験からすべてを吸収し、苦手な部分も苦手で終わらせないために、自ら進んで行動していく。1つ1つできることを増やしていくことが今の目標です。

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横井亜美

素の自分を出せる居心地の良い場所 店舗マネージャーとして、配達コースの見直しや配達スタッフの育成を行っています。
就職活動中、デミックの会社説明会に参加し、社員同士の和やかな雰囲気が印象的でした。ここなら素の自分を出して、楽しく自分らしく働くことができるのではないかと思い、入社を決めました。人の魅力は、変わらずに感じます。

任される責任がやりがいにつながっています 入社3年で、いつのまにか店舗マネージャーに昇格。現在、最も信頼をおいている事務担当の同期と2人で店舗を任されています。デミックとして今後この店舗をどうすればよいのか、2人で考えて計画を立て、見事その計画が採用されました。今2人でその計画を実行し、着々と進行できていることにやりがいを感じています。
配達スタッフの指導も担当しています。配達スタッフは定年退職など年上の人が多いのですが、みな子供や孫のように可愛がってくれて「仕方ないなぁ」と笑いながら指示を聞いてくれます。女性では初めての店舗マネージャーなので、毎日スタッフ皆が笑顔で働くことができるよう気配りを忘れず、女店長だからできる、良い店舗を築いていきたいです。

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高橋加代

社風を自ら作る立場へ 私は会社を選ぶとき、社員の人柄を軸のひとつと考えていました。仕事内容も重要ですが、長い時間を共に過ごす尊敬できる仲間がいれば、つらい時も乗り越えられると考えたからです。
デミックでは会社説明会や面接で社長や社員たちがいつも温かくて、仲の良さが伝わって来ました。社会人といえば、堅苦しく、仕事中のみの人間関係なのかなと思っていたのですが、デミックでは実際仕事以外でも社員同士の交流がたくさんあります。仕事で悩んでいる時は、上司がいつも声を掛けてくれ、的確なアドバイスをくれます。これからは部下を育成する立場になります。
デミックの社風は、皆が最大限のパフォーマンスができるよう、先輩たちが気遣いを積み重ねて築いてきたものだと知りました。私が惚れた良い環境をこれからは自ら作ることができるようになりたいです。

「あなただから」に励まされます 毎日多くのいろいろなお客様と出会える営業は、驚きや発見の連続で、大きく自分自身を成長させることができます。
仕事をしていて嬉しい瞬間は、やはり契約を獲得した時。「あなただから契約するわ」「また近くに来たら顔見せにきてね」と言ってもらうと疲れがふっ飛び、また次も頑張ろうと思えます。多くのお客様に健康と笑顔をお届けでしたい。商品知識だけでなく、コミュニケーション力を身につけ、お客様から愛される営業マンが目標です。

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佐藤美希

変化に対応する本部という職場 事業、企画の立ち上げや全社の管理業務を担う部門が集まる本部は、個性が強いスタッフばかり。でもなぜか皆仲が良いんです。お互いの役割を尊重し、自分の専門分野に誇りを持ちながらも、新しいものをゼロから創造し、調整しながら形にして、現場へ発信し軌道に乗せていくという、生みだしていく仕事の苦しみと達成感を共有しているスタッフたち。企画に煮詰まれば気軽に相談し合い、意見を出し合います。
業務がうまく遂行できない状況があれば、誰からともなく助け合います。いつも楽しく建設的な会話と笑い声が聞こえてくる職場は、「助け合う」という言葉がぴったりです。

私にとって、デミックは第2の家族 出身地が北海道ということもあり、頻繁に帰省ができない私にとってデミックは家族のような存在。お正月には、社員の家に集まり、みんなで宴会をすることも。上司や先輩方は、兄姉のような存在で私のことを妹のようにかわいがってくれます。また後輩は、自分の弟妹のようにかわいい存在です。悩みを聞いてくれる先輩や一緒に遊びにいってくれる同期、様々な人に支えられて、今ここにいます。これからは私が支える立場になりたいです。

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